肉揚、おまえは目ぇ噛んで死ね!
氏ねじゃなくて死ね!
スーパーアグリ、イスタンブールのパドックへのアクセスを禁止される
4日、スーパーアグリの将来を巡る騒動に新たな展開があった。チームのトラックとモーターホームが、来週末のトルコGPを前にしたイスタンブールのパドックへのアクセスを拒否されたようだ。
(中略)
情報筋によると、トラックとモーターホームがパドックへのアクセスを認められない理由について係員に説明を求めたところ、ホンダレーシングCEOのニック・フライが、FOMにスーパーアグリはトルコで出走しないと通知したことが理由であるという。(以下、リンク先参照)
で、GW中にもかかわらず、明日に亜久里代表が記者会見ですって。
スーパーアグリが緊急記者会見!!
どこのニュースサイトも「いやーな予感がする」と報じていますが…。
最悪の場合、オイラはホンダファンをやめます。マジで。
みんなの不安な声が広がる仲、琢磨も自身のサイトに声明を発表しました。
佐藤琢磨からのメッセージ(2008.5.5)
Q:まずは、聞きにくいけれど皆さんが関心を持っている問題について質問させてください。SAF1のトランポがトルコのパドックに入れなかったというニュースが届きましたが、これについてなにか知っていることはありますか?
A:マネジャーからこのニュースを聞いて、とにかく驚いています。ホンダが結論を下していないこの段階で、どうしてこのようなことが起きたのか理解できません。僕たちがレースできるかどうかの判断は、今後数日の間に下されると聞いています。FOMには、僕たちがレースをしないとの知らせが入ったらしく、そのためトラックはなかに入れなかったようですが、結論が出ていないこの段階でどうしてそういう連絡が入ったのか、僕にはわかりません。
Q:では、SAF1の最近の状況について教えてください。
A:不透明な状態が続いています。皆さんご存知のとおり、DIC(ドバイ・インターナショナル・キャピタル)とマグマ・グループによる動きは最後の最後になって失敗に終わり、これによってチームは非常に難しい立場に立たされました。この交渉が成功することを誰もが信じていましたし、僕もマグマ・グループと長い時間を過ごすなかで、彼らの考えるチーム再建計画に強く惹きつけられていました。したがって、この交渉が失敗に終わったときにはひどく落胆しましたし、バルセロナのレースに出場できたのはホンダが支援してくれたからでした。念のために付け加えますと、誰もが成功を信じていた交渉が不調に終わったのは、そのわずか1週間前のことだったのです。したがって亜久里さんやそのほかのSAF1経営陣が新たな解決策を見出すのにはわずか1週間しか残されておらず、これは事実上、不可能な問題でした。
Q:先日、ヴァイグル・グループがチームに新たな提案を申し出たそうですが、これについて教えていただけませんか?
A:彼らとはスペインGPで会いましたが、現在のような難しい状況にもかかわらず、彼らはチームへのサポートに意欲を燃やしています。チャレンジを恐れない彼らの姿勢は、僕たちのフィロソフィーと共通するものであり、チームの素晴らしいパートナーになってもらえると思います。マグマ・グループとの交渉が失敗に終わってすぐに、別の投資家が現れてチーム救済のプランを提示してくれたことを光栄に思います。これは、チームが素晴らしい評価を得ていることの証明でしょう。
Q:彼らのオファーをチームが受け入れた場合、最後の決定はホンダにゆだねられることになります。ホンダはどうすると思いますか?
A:これまでもホンダは常にスーパーアグリF1チームの中心的な存在でした。僕たちはいつでも緊密に働いてきましたが、土壇場になってDICとの交渉が決裂に終わったことで、彼らが難しい立場に立たされているのは事実でしょう。けれども、ここはファイティングスピリットを発揮していただき、新しい投資家との交渉が成立するまでの猶予をいただきたいと思います。過去2年間、僕たちは小さなチームであるにもかかわらず、これまで非常に効率的にレースを戦ってきたので、もう1度チャンスをもらえれば、とてもコンペティティブに戦っていけるようになると信じています。
Q:昨年のカナダでマクラーレンをオーバーテイクしたときのように?
A:あんなことができるなんて、誰が予想したでしょう? 僕たちはいまこそホンダのサポートを必要としていますし、彼らが素晴らしい解決策を見つけ出してくれることを強く期待しています。ホンダがレーシングスピリットに裏打ちされた会社であることはよく知られていますし、今後もそうであり続けてくれると確信しています。
Q:一部マスコミは、スーパーアグリはこの危機を乗り越えられないだろうと報じています。これにいてコメントしてください。
A:僕としてはレースに集中したいので、あまりこれについて深く考えたくないというのが本音です。現状でさえ、本来の仕事に集中するのが難しいほどなのですから。けれども、既に僕は鈴鹿で開催される2009年日本GPを心待ちにしています。ホンダ、ファンそして僕自身にとって、このイベントがどれだけ重要であるかを知っていますし、そこにこの僕がいないなんて、想像もできません。そのとき、素晴らしい日本のファンや、世界中の皆さんの前で最高のパフォーマンスが発揮できるコンペティティブなパッケージを、どうしても手に入れたいと思っています。
なんで、琢磨がこんなにHONDAに媚びたコメントを出さないといけないのか。
悲しい。あまりに悲しいです。
私たちは、琢磨がレースできる環境におかれてほしい、としか思ってません。
琢磨もおそらくは、それしか望んでいません。その先は琢磨自身の力で勝ち取るものですから。
明日の会見が、ネガティブなものでないことを、我々も琢磨も願っています。
頼むぞ! アグリさん!
佐藤琢磨を応援しています!
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(C)TRT Communication



明日は、結果報告ぢゃないですか?
しかも…ドライバーさえ知らない…?
半場諦めながらも、良い方向へ裏切ってくれたら!と切に願うばかりです。
しかし、このまま行ったらF1ファンはかなり減るでしょうね・・・
来年の鈴鹿もガラガラでしょう。
それでもええんかい!?HONDA!!
恐らく今日の会見は我々ファンにとって辛い発表がなされると覚悟しています。
これでF1を嫌いになることはありませんが、ホンダを応援する事はなくなるでしょう。
明日の会見が、ネガティブなものでないことを、我々も琢磨も願っています
たったこれだけ読んだだけで、貴方が
もの書きなんかじゃないことが分かります。
もう少し、お勉強した方がいいですよ。
実績が無い憎蠅の言う事を聞く事自体?????
更に全く勝つ気&開発能力が無い全損馬を厚遇?????
本家の真意がさっぱり解らんですねぇ?
もう、そろそろ「そのとき」を迎えているころでしょうか。
いい方に裏切ってくれたら、どんなにいいことかと思うのですが…
えす1964さん>どもです。
このまま琢磨ファンが盗用多ファンに…なんてあり得ないでしょうしね。
今後、しばらくは立ち直れないファンが多いのかもしれません。オイラもか。
CHIYOMIさん>こんにちは。
まさに、来年のスズカは今年の富士以下になりかねませんなぁ。ホンダはそこまで覚悟しているとは思えませんが。
ダイナミックT2号さん>どもです。
オイラも同意見ですね。ホンダには恩義はありますが…。もう、いいや。
hjkiuさん>コメントありがとうございます。
隅から隅までご愛読ありがとうございます。
できれば、この件に関するあなたのご意見も聞きたかったところです。
> 肉揚、おまえは目ぇ噛んで死ね!
> 氏ねじゃなくて死ね!
こっちはいいんですか?( ̄ー+ ̄)ニヤリッ
Mansellおぢさん>こんにちは。
全く同意です。本家は何を目標に第三期の活動をしているんでしょうか。さっぱり分かりません。